リメイクのブログ記事一覧

沼町の岸和田天神宮の「手水舎(てみずや)」。
暑い日が続いていますね。
真夏なみですが 蝉の声がないだけ やはり 初夏の色。
お水の中に 誰が気をきかせたのか 梅がころりん。
辺りの木々には 梅の木がないので
涼感を呼ぶ すてきなアレンジを誰かが施してくださったか。
自転車をおりて 少し立ち寄ってよかったです。
ちなみに 4月は寒かった今年。
おばん家の梅は まだ木についたままだそうです。
浸け時は まだまだこれから?

そこに 南海岸和田駅。
あっ!ラピート!
友人のお子さんは「ラピピッ」と呼ぶそうです。
かわいい。

関連記事:天神福戎さん
岸和田天神宮(通称:沼天神)
南海本線岸和田駅下車 中央出口からすぐ
岸和田市別所町1-13
環境月間 6月。さまざまな 地球環境改善に関する取り組みが行われます。
小松里町のアトリエ工房"Annju【アンジュ】"さんは 8年前の 6月1日創業ということで
特別な月を迎えました。
△ この素敵な看板の右側へ ガレージの棟が広がり
楽しく大きな声でお話ししていると 声が反響するんです。
山へ登ったわけでもないのに 清々しい秘境です。
Annju Fashon Event
2010年6月20日(日) 浪切多目的ホール(港緑町)にて
am10:00-pm4:00
Event1:クラフトマーケット と Event2:ファッションショーを開催されます。
エコロジーな取り組みの一つとして
「リメイク ファッション」を 一部披露されます。
▽ クリックすると大きな画像でご覧いただけます。
この日 ママは予定あり。
観に行けないのが残念ですが
てづくり、ファッション、エコロジー、マジックに関心のある皆さん 必見です。
Annju【アンジュ】さんとの出会いは 今年2010年4月の「大宮楽市(西之内町)」でのこと。
この度やっと 工房を訪ねることができました。
ガレージの棟の一番端のガレージを ショップ兼アトリエにされています。
ガレージに見えない。

あっ お顔が隠れてしまった ごめんなさい。
左端から オーナーの樋口さん/アシスタントの松本さん/小林さん/福村さん。
服飾専門学校にて 教える側としても在籍されたご経験から
洋服を解剖して 成り立ちを 理解されており
手ごわいリフォームも こなされます。

これからの季節 だんじり祭りのハッピのお直しやアレンジのオーダーも多くなるそうです。
ハッピの内側に 携帯電話用の内ポケットを付けるとか カスタマイズを一挙に受けてくださいます。

着物のリメイクは 静かなブーム。
また 一般のリフォームのお店では ユーズドのお洋服のサイズ直しはお断りというケースが多いので
ご相談に来られる方も多いそうです。
フラメンコのドレスも 依頼があるそうです。
理想のドレスを購入しても 自分のサイズに合わず踊れない!
そんな時 アンジュさんが 救世主です。
内ポケットといえば
上記にご案内した 浪切ホールでのイベント2が 3部に別れていますが
1.ファッションショー1st
2. マジックショー
3.ファッションショー2nd (リメイク)
というプログラムです。
2番目の マジックショーはどういうつながりがあるのか?うかがってみました。
アトリエで開催するお教室の生徒さんのお一人がマジックをされており
衣装をご自身でお作りになることから プログラミングに至ったそうです。
マジシャンの衣装って 想像以上に ポケットが多いそうです。
お教室は 他にも 公民館で講師を務めておられます。
現在は 泉佐野市と貝塚市にて。
岸和田市内の公民館にも 申請していますので
各公民館に ある一定の希望者が集まれば 手づくりや 洋裁などの教室が成立します。
Hand made教室に関するお問合せはこちらへ ▽
: :: ::: あどれす ::: :: :
アトリエ工房 Annju【アンジュ】
岸和田市小松里町 429-1
tel&fax 072-424-7042

何を撮りに来たんや?と思われそうですが
ガレージを改造したこのアトリエは 以前 事務所としてお使いだった方の内装ですが
趣味の良いレトロテイストは残されたそうです。
「そういわれて見れば きれーい!」と スタッフの皆さんも 近づきます。

うっとり。
こどものころ 叱られたり 空想にふけったりすると
ぼーっと こんなガラス越しに 空を見ていた という あの場面がよみがえってきたりして。
不思議です。
もっとも 似たようなモチーフはたくさんあっても
"レトロ"と呼ばれるには 限られた模様が対象となるのでしょうが。

さて 出会いの場 「大宮楽市」を振り返ってみますか。
▽ このバッグが目にとびこんできたんです。
7〜8cmの幅のリボンを編んだテキスタイルで できたバッグ。
生地はしっかりしていて リボンの両端はきっちりと ミミ処理されている。
着物帯でもないし 何だろう?で
昼食に立ち寄ったはずの楽市で
またまた 立ち止まってしまいました。
「畳のへり なんですよ!」と教えていただいて 感動し アンジュさんを知りました。

素材の 畳のヘリも 購入できます。
色別に「星」「花」「月」...など 名前がついており あっ宝塚みたい。

畳のへり のリメイク製品は他にもありました。
まずは 最近気になっていた レーシーなチャック!もとい ファスナー を使って。
わざと外側に見せて縫い付けることができるファスナーです。
これも 畳のへりで小物入れを作り ファスナーでアクセント。

これは名刺入れ。
あっ!これ ざっくり入れておけそう。

工房までの道のりは 初めてならわかりにくいけれど 1度うかがうとくせになりそうです。
26号線の 横綱ラーメンさんの角を山手へ上がってください。
V字の分かれ道になるところまで行き 向かって左側の道へ。
そろそろかな?と思っている頃(映画"めがね"のようですが)
『この先道幅せまし。車は通れません。』の看板が見えます。
その看板のある角を左折し どんどん入っていくと 冒頭の写真のような看板が見えます。
【岸和田市 明日の小学校給食こんだて 6月7日(月)】ご飯/チンジャオロースー/はるさめスープ/グレープゼリー/牛乳
【忠岡町 明日の小学校給食こんだて 6月7日(月)】
運動会代休

レトロな陳列棚には Milleさんの作品以外に
思い出の品から お客様からいただいたもの
Milleのオーナーのお母様が編んだ"ドイリー"や"クロシェ"が並びます。
お母様は もうお年で手作りが難しくなってこられたそうですが
本を見ずに 空で編めたそうです。
おふたりのお名前に「千」という文字があったことから
仏語で「千」の意の"Mille"と命名。
お母様元気になられるといいですね。
【クロシェ】かぎ針であむモチーフ
【ドイリー】小さな敷物
▽ リネン(麻)のクロシェ
二枚合わせてポケットにしてリボンをつけ
ポプリ用になっています。

ミシンの横にたくさんの糸が
棚から取り出されます。

まずはお電話でお問合せを。
: :: ::: あどれす::: :: :
Mille 【ミル】
岸和田市額原町665-1
080-3807-2303
または【ホワイトグラス】さんで 【ミル】さんの作品
お取り扱いしておられます。
本当にすぐご近所の 町名こそ違いますが同じ道沿いです。
: :: ::: あどれす ::: :: :
WHITE GRASS 【ホワイト・グラス】
■ 〒596-0816 岸和田市尾生町3丁目1-21
■ 定休日: 日・月・祝
■ 営業時間 10:00-17:00(火-金) 13:00-17:00(土)

いくつか創られた作品は
"handmade Mille"のタグをつけて棚へ。
オーダーのお打ち合わせは ゆったりと
お客様のご意向をできるだけ 取り入れます。

ラッピングもしてくださいます。
こちらで 教えていただきながら手作りさせてもらって 包んで
手作りのプレゼントをするお客様もいらっしゃるとか。

子どもさんのドレスは
保育所に寄付されるご予定だそうです。
「手放すのは惜しくありませんか?」
「またつくりまーす!」
「さすが。」

海で拾った貝。
くるみの殻だけじゃなく 貝の「針山(ピンクッション)」もありました。あっぱれ。
ママも貝が好きで よく風化でできた孔に紐を通して
ネックレスにしています。
貝の臭いが消えるように ハイターに浸けたりしてきました。
Milleさんも いろんななものに浸したそうです。
そんなお話が楽しい。
手前は フェルト作品。

革製品もオーダーできます。
布かばんも この日ひとつ配達の品ができ上がっていました。
お客様のイニシャル入りなので 撮影は控え
お客様を本当に大切にされます。

ジャーマンファブリックによる「ピンクッション」
普通の布と アンティークで 小物の価格が違いますが
アンティークでもびっくりするくらい良心的です。

同じように 創りたくなったり
「ああ この方が創ってくれる」と思えたり
お話だけでもしにきたくなるような Mille【ミル】さんでした。

岸和田市 本日の小学校給食こんだて 5 月28日(金)】
ご飯/麻婆豆腐/海藻スープ/小魚とアーモンド/牛乳
【忠岡町 本日の小学校給食こんだて 5 月28日(金)】
そぼろご飯/沢煮椀/ミニトマト/牛乳

前からやってみたかった糸のまとめ方。
ずいぶん前に コショウ入れの容器の孔が最適という見本を見たことがあり
適当な大きさのコショウ入れが見つからなかったので
空き瓶をリメイクすることに。
思い切れたのは "Mille"さんで見つけた "針山"のおかげ。
いろんな色を使う時でも スルスルって
からむことなく糸を引っ張り出せます。
今使う糸だけ中に入れて 場所もとらず。

フタに コンコンと 釘、もくねじや キリで 孔を開けます。
それだけです。

冒頭にある 写真の中の 小さな「針山」。
もとい「ピンクッション」と呼ぶべきか。
くるみの殻で できています。
見つけたのは 額原町の Mille【ミル:仏語で「千」の意】さんにて。
: :: ::: あどれす::: :: :
Mille 【ミル】
岸和田市額原町665-1
080-3807-2303

△ くるみの殻に 綿をのせて ジャーマンファブリックという生地をかぶせています。
看板を出さず 口コミで 手作り小物の注文をお受けになっています。
「創る」「喜んでもらえる」このサイクルが
果てしない「千」の創作意欲となって! 作品を生み出されています。
【ジャーマンファブリック】 1910-1950のドイツで生れたアンティーク生地。またそのスタイル。
イングランドの リバティプリントが流行しても
Milleのオーナーさんは 「私はジャーマンが好きなんです!」とおっしゃいます。
▽ ジャーマンファブリック。ここからお客様は柄などを選べます。

事前にお電話で 約束すれば
ご自宅の工房で購入または オーダーができ
「手作りプレゼント」を作りたい方には 教えてくださるそうです。
あっ ラッピングもしてくださいます。

木工や アメリカンファブリックを好む旦那様とは趣味が違うそうです。
しかし プリントアウトした バラの模様をひとつずつ貼り合わせ
奥様のお店の ネームプレートを作られたのは 旦那様だそうです。
すごい"愛"を感じます。

△ このワイヤー細工は
お客様が作ってくれた"Mille"だそうです。
優しく丁寧な打ち合わせをして 作品をつくり
お客様との関係を大事にされています。
次回は 工房をVisit.
【岸和田市 本日の小学校給食こんだて 5 月27日(木)】コッペパン(+チョコレートスプレッド)/山菜うどん/きんぴらうどん/牛乳
【岸和田市 明日の小学校給食こんだて 5 月28日(金)】
ご飯/麻婆豆腐/海藻スープ/小魚とアーモンド/牛乳
【忠岡町 本日の小学校給食こんだて 5 月27日(木)】
おにぎり/ごもくまめ/薩摩汁/牛乳
【忠岡町 明日の小学校給食こんだて 5 月28日(金)】
そぼろご飯/沢煮椀/ミニトマト/牛乳

というわけで
昨日の "積み木"に引き続き
「泉州だんじりの森」さんの プロダクトについてお伝えいたします。

棚には 積み木や その他の知育玩具が並びます。
下は 開発中のものです。

床におかれた 子ども椅子は
これまでに見たこともないほど しっかりがっちり。
大人が乗っても大丈夫です。
だって もともとだんじりのコマだったんですから。
アカマツが素材です。
このサイズも 絶妙で
だんじりのコマサイズから取り出せる
目一杯のものです。

この椅子が置かれている
床素材は 「杉」。
だんじりの樹種ではありませんが
「泉州だんじりの森」発起人のお一人である
岸和田市木材町の 株式会社パネシスの 貴多野氏は
杉が人にもたらす効果"ぬくもり"や"やさしさ"を伝え
杉の家を提唱されています。
お話をうかがっていると 意外に手が届く範囲のリフォームが可能かも。
お問合せは パネシスさんまで。
パネシスさんの だんじり素材再利用のプロダクト開発と共に
おもしろいページがあります。→ DIYキット

▽ 前梃子カレンダー
平成21年度(2009)の岸和田だんじり祭りで実際に使用された
前梃子を再利用したものです。
樹種は『ひのき』。
香りたかい。
2010年のものですが 2011年になれば
お風呂に浮かべようかな♪ なんて言っていたら
「泉州だんじりの森」さんより
湿気を吸ってくれるので お風呂に入れてしまうより
湿度の高い所などに置いておくといいですよ!って
教えていただきました。

▽ 積み木 「宮入り」
だんじりを作る時に出る 廃材を再利用した積み木です。

だんじりが廃材になるのではなく
作る時にでる廃材を生かしたり
また だんじりとしての利用後の再利用価値を見いだしたり
最高の循環と質と温かさで届けてくれる。
そんな 木の香りを感じてみませんか?
: :: ::: あどれす ::: :: :
泉州だんじりの森 (岸和田駅前商店街通 )
岸和田市五軒屋町16-11
電話 072-422-0272 FAX 072-422-0415
MAIL info@sensyu.org
みなさんが これらの製品を手にされた時
その売り上げの一部が 植樹活動の費用として活用されます。
※1年間にコマで約1600個、前梃子で約1000本が必要であるといわれています。
100年後のだんじり祭のために
今できることを。
【岸和田市 本日の小学校給食こんだて 5 月20日(木)】
黒糖パン/醤油ラーメン/キムチ炒め/カシューナッツ/牛乳
【岸和田市 明日の小学校給食こんだて 5 月21日(金)】
タケノコご飯/煮浸し/かき玉汁/牛乳
【忠岡町 本日の小学校給食こんだて 5 月20日(木)】
やき飯/ぎょうざ/わかめスープ/牛乳
【忠岡町 明日の小学校給食こんだて 5 月21日(金)】
ご飯/さけの塩焼き/肉ジャガ煮/牛乳

第8回大宮楽市
西之内町の兵主神社にて
先日 2010年4月29日に行われました。
お出かけ中のわが家は
神社にお参りをして
そして お昼ご飯の調達に 訪れていたのです。

オリジナルTシャツがお似合いの方がいらっしゃったので
撮らせていただこうと思いましたら
あまりにかわいいお三方なので ポーズ決めていただきました。
「同級生!タコライスチームです」って。
うらやましくなるほど 息ぴったり。
タコライスも最高でした。

パパは 豚筋唐揚げ。
即効きまり。

子どもたちは Lentment...さんのブースにて
(Lentment...(ラントマン)=ゆっくりとした)
散々迷ったあと "パンナコッタ"をチョイス。
Lentment...さん 6月に上町の店舗をリニューアルされるそうです。
楽しみ!ですね。

ここで食べる ここで食べる ここで食べる

ヨーグルトのようで プリンのようだ。そうだ。

かわいらしい 瓶は
持ち帰り 洗って フタの中央に孔を開ける。

お庭のお花を生けて 一輪挿しにリメイク。
Cette douceur détend mon esprit!
Un moment de détente pour s'adonner,
sans complex au palisir de bons gateaux.
〜私を癒す この安らぎ。
おいしいお菓子を楽しみ
自然に身をまかせる そんなひととき〜

: :: ::: あどれす ::: :: :
Lentment...
安心・安全素材を使った♪素朴なsweetsとこだわりのhandmade zakkaのお店です♪
岸和田市上町26-5
上町だんぢり小屋横ガレージ
090-3674-6319

大宮楽市 一日中楽しめそう。
というより みんな楽しそう。
一昨日の高見の観音さんの日
隣接する"かじやまち"で出展されていた 陶芸家がおふたり。
ご紹介します。

佐ノ川谷 藍子さんにお会いするのは初めてでした。
でも実は 器は使わせていただいたことがありました。
ここでは お湯飲みかな?の底に穴を開け
うまくライトにリメイクしたものが気に入ったママです。
佐ノ川谷さんは
これからも デッドスペースを利用したイベントなどを
企画予定されています。
楽しみですね。
彼女のブログ→ ☆

先日から数回に分けてお話させていただいた
料理研究家の"おくの ひろみ"さんに
薬膳をご馳走になった時の風景です▽
右側の器が 佐ノ川谷 藍子さんの作品ですね。
やさしく手に馴染み お粥をいただいたのを覚えています。
ここでも 泉州マッチングです。
この魅力について やわらかいもん。の玲音さんの記事もご覧ください。

そして "輪花"さん。
たくさんお話できませんでしたが
JR久米田駅前でカフェを営まれておられるとのこと。
足を運ぶ友人にまた聞いてみようと思います。
器と食の関係を大事にされる方々に
出会えた日でした。

【岸和田市/本日の小学校給食こんだて 2月5日(金)】肉めし/和風いため/みそ汁/牛乳
【忠岡町/本日の小学校給食こんだて 2月5日(金)】
手巻き寿司/すまし汁/みかんゼリー/牛乳

だんじりタオルを出してきて 思案中。
愛用の湯たんぽは よくある色合いですが
自立可能 底面付のデザインで気に入っています。
特に今年は 手放せません。

長年使っていたら 湯たんぽ袋に 穴が開いていました。
よく見ると ネル素材だったはずの生地も すり切れてぺたんこ。
タオル生地で 替えを作ろうと思いました。

以前の巾着の形そのままにカーブを縫います。
紐とおしを縫います。
紐は よく締まっていた 前のものをそのまま 使用します。

どこも裁断せずにできました。

ぴったり。

だんじりのタオルは
岸和田の人にとってはとても大切なもので
リメイクするには勇気もいりますが
肌触りのよい素材を選んだし
冬も これでだんじり気分かな。
満足です。
だんじりタオルについては
其処、此処、けろ子さんの素敵な記事がありますので リンクさせていただきます。

岸和田市 【本日の小学校給食こんだて 1/22(金)】
ご飯/みそおでん/煮びたし/牛乳
忠岡町【本日の小学校給食こんだて 1/22(金)】
カレーライス/福神漬け/ブロッコリーのソテー/牛乳



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岸ぶらがー:ママ
- 宮本町のムサシヤさん
- (by ママさん)
- 宮本町のムサシヤさん
- (by 岸ぶら編集部さん)
- 野田町の「カフェ・のだて」 オープン
- (by ママさん)
- 野田町の「カフェ・のだて」 オープン
- (by やっくん♪さん)
- 野田町の「カフェ・のだて」 オープン
- (by ママさん)













