まちおこし 地酒BAR 2月
毎月ぞろ目の日は
まちおこし地酒BARが開かれています。
2月2日は、小田原大輔氏のお話を聞くことができました。

氏が編集長をされてる「南大阪情報サイト・キットプレス」を
知ってる人、手を挙げてー は少な目の数でしたが
「泉州のおいしいお店」を、知ってる人、買った人、
本屋さんで立ち読みしたことがあるという人、手を挙げてー
では、かなりの手が上がってました。
「どっかええ店ないかな?」という時
すごく助けられるのがこの本ですねェ。
そこで、小田原氏より本のプレゼントがありました。
今出ている最新の本です。 う れしいぃ!!
お話のタイトルは「そうぞう力」
賢明な皆さんはもうお分かりでしょう・・・。と、始められました。
「想像力」と「創造力」
これを駆使しても、現在の世の中、不景気で行きづまり感がある。
なので、"コラボレーション"の「相乗力」
8年間やって来た事で、どんどん仲間が増えていく感じ
コラボレーションの輪が広がって行った。
自分の思いを相手に伝える。また、アイデアを世に送り届ける思いの「送像力」
スピードの「早造力」そして「走増力」スタッフ3、4人でやっていて
半年に1回本を出しているが、これは並大抵のことではない。
強引なところもあったが、言葉遊びで表現してみました。
「泉州のおいしいお店」出版については
最初に、生活圏が泉州にある人をターゲットに考えて
自分で行ってみて、"おもてなしの心"の感じられる応対であったか?
お店の時間を楽しめたか?自分の友達に紹介したいか?
などが基準となっている。
と、お話され、引き込まれて聞き入っていました。
そして、これからも"泉州から発信して行く"ということを
心の中に置いてやって行きたい。と仰っていました。
そしてそして、キットプレスの成長を見守りたいし
「今年末まで、10月ぐらいには何かやる! のでご期待ください!」
ええっ~、何やろう??何やらかしてくれるのか
むっちゃ期待が膨らみますね。
いったい"編集長"という人種は
どんなアイデアを、何時、どんなふうに引き出すのか?
"岸ぶら編集長"のw氏にも通じる、不思議な魅力を感じました。







初めまして。。
いつも拝見させていただいています
私もこれに来ていました(*^_^*)
みっちゃんさんと
お話出来なくて残念でした
コメントありがとうございます。
“地酒BAR”は、いい雰囲気ですね。
今度ご一緒になった折には
是非ご挨拶させてください。
みっちゃんさんへ
岸ぶら編集長です。過大な評価を賜り・・・
えー当方はそれほど難しいことは考えておりませんで・・・
ぶらぶら歩いているだけで
ございまする・・・・
みっちゃんさまへ
こんにちは。
このたびは、私とキットプレスのことを書いていただき
ありがとうございます。
2/2のイベントの際は、簡単なご挨拶しかできず残念でした。
また機会がありましたら、いろいろとお話をお聞きしたいです。
これからもどうかよろしくお願いします。
キットプレス@編集長さまへ
ご訪問ありがとうございます。
あの有名な「泉州のおいしいお店」の
発行・編集をされている方が
岸和田出身だと知ってから、興味津津!
楽しみに2/2を待っていたことでした。
お会いできて光栄です。
こちらこそ、どうかよろしくお願いいたします。