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観光資源の情報のブログ記事一覧

南海岸和田駅 駅前

南海岸和田駅 駅前岸和田の玄関口、だんじりカラクリ時計は必見!
南海岸和田駅 駅前


旧市22町の地車が勇壮に駆け上がる、
だんじり駅前パレードのメイン舞台です。

商店街、アスファルト舗装などの間に段差がないのは、
だんじりの走行の妨げにならないための工夫です。
西田クリニックさんのレトロな建物には、
時報を告げるかわいい「だんじりカラクリ時計」があり、
見逃せません。

 

南海岸和田駅 駅前●営業時間:店舗によって異なる 定休日:不定休
●住所:〒596-0054 岸和田市宮本町2-3
●電話:072-439-4072

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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岸和田駅前通商店街

岸和田駅前通商店街だんじりが駆け抜ける商店街!
岸和田駅前通商店街


広く、そして高い天井アーチ部分の空間は、
岸和田だんじり祭において旧市22町の地車が
勇壮に駆け上がるため。

祭を支えてきた駅前通商店街には、
古い歴史のあるお店も多数。
月一度、地元泉州をはじめ、関西の生産者が集う「えぇきまえ市」は
新しい目玉で、大阪オンリーワン商店街創出事業にも選ばれました。

 

●営業時間:店舗によって異なる 定休日:不定休
●住所:〒596-0054 岸和田市宮本町6-18
●電話:072-439-4072

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かじやまち(旧岸和田中央商店街)

かじやまち(旧岸和田中央商店街)路地に囲まれた、昔ながらの商店街
かじやまち(旧岸和田中央商店街)


紀州街道から南海岸和田駅に向かって、
折れ曲がって伸びるかじやまち(旧岸和田中央商店街)。

大正から昭和の初期にかけて、
織物工場で働く女工さんの娯楽の場として発展した商店街で、
今、その賑わいや景観を取り戻すべく
「レトロなまちなみ」で情報発信中。
オシャレなカフェへの立ち寄りがおススメ。

 

かじやまち(旧岸和田中央商店街)●営業時間:店舗によって異なる
 定休日:不定休
●住所:〒596-0056 岸和田市北町9-16
●電話:072-422-2704
  (岸和田中央商業協同組合)

 

 

 

 

 

 

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本徳寺

明智光秀の肖像画と位牌が、歴史ロマンを伝える本徳寺明智光秀の肖像画と位牌が、歴史ロマンを伝える
本徳寺


明智光秀の実子、南国和尚が建立したと伝える臨済宗寺院。
もとは貝塚市鳥羽にあった海雲寺ですが、戦火にあい、
岸和田藩主岡部行隆の命で現地に移され、
寺号も本徳寺と改められました。

本徳寺では光秀の肖像画としては唯一の、
南国が描かせた「明智光秀画像」と「位牌」を所蔵しています。

 

●見学:道沿いからの見学
●住所:〒596-0055 岸和田市五軒屋町9-13
●電話:072-422-1083

 

 

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看貫場(カンカン場)

看貫場(カンカン場)

やりまわしの名所、看貫場は大北の港の名残
看貫場


臨海線からすばやく豪快に曲がるやりまわしの名所、
看貫(かんかん)場で、
だんじり祭観覧場カンカン場スペシャルシートはここに設置されます。

看貫場とは海上輸送の荷を量る
「看貫秤(かんかんばかり)」が設置されていたことに由来し、
この場所が港湾の中心であったことを伝えます。


●見学:道沿いからの見学
●住所:〒596-0061 岸和田市大北町1-3
●電話:なし

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小門、貝源

小門、貝源紀州街道へのやりまわし難所。左小門、右貝源
小門、貝源


看貫場で豪快なやり回しを決めたあと、
次の見せ場は紀州街道へ入るやりまわし「小門、貝源」。

細くて狭い紀州街道に曲がりながら入るため、
ここもやりまわしの「難所」なのです。
看貫場から左折が「小門」、右折を「貝源」と呼び、
この名称はそれぞれ角にある家の名前です。


●見学:道沿いからの見学
●住所:〒596-0056 岸和田市北町7-6
●電話:なし

 

 

 

 

 

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岸和田中央会館

岸和田中央会館レトロな商店街入り口のレトロ建築物。
岸和田中央会館


大正10年(1921)に岸和田貯蓄銀行が設立し、
昭和初期に建築されたと推測される鉄筋コンクリート造1階、
外壁はタイル張りで、ヨーロピアン調の
3つの上心半円アーチが特徴的です。

現在はかじやまち(岸和田中央商業協同組合)の事務所兼、
簡潔で上質な服を提供するリンナさんの店舗として活用されています。


●営業時間:
●住所:〒596-0056 岸和田市北町9-16
●電話:072-422-2704(岸和田中央商業協同組合)

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旧四十三銀行(現 成協信用組合岸和田支店)

魚屋町、堺町のランドマーク。旧四十三銀行魚屋町、堺町のランドマーク。旧四十三銀行
旧四十三銀行(現 成協信用組合岸和田支店)


花崗岩による独自の重厚感のある建築物は
大正8年(1919)に、四十三銀行として建てられました。
現在も建築当時のまま活用されており、
内部は柱が一本も無い吊天井。

正式な設計者は不明で、
作風からして近代建築の巨匠、辰野金吾氏の
門下生によるものと推測されています。


魚屋町、堺町のランドマーク。旧四十三銀行●見学:道沿いからの見学
●住所:〒596-0071 岸和田市魚屋町2-1
●電話:072-433-0881

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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堺口門

 

堺口門,クランク状,マス形門,城下町,町曲輪,堺町

意図的に作られたクランク状のマス形門
堺口門


内町門、伝馬口門とともに元和9年(1623)に建てられた
マス形門の跡です。
街道の少なかったこの頃、紀州街道大阪堺方面から往来する人々は、
まずこの堺口門より入り、内町門を通り伝
馬口門を出て紀州にむかいました。


城下町らしさを伝える町曲輪のなごりです。


●見学:道沿いからの見学
●住所:〒596-0072 岸和田市堺町5
●電話:なし

 

 

 

 

 

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きしわだ自然資料館

きしわだ自然資料館個性的な博物館、岸和田城下町にあります!
きしわだ自然資料館


寺田財閥、寺田銀行の面影を残すきしわだ自然資料館は、
岸和田の身近な自然について紹介する博物館。
岸和田流木町で発見されたキシワダワニ、蕎原剥製コレクションは必見。

また、野外観察会、学習プログラムは定評があり、
チリメンモンスター「チリモン」は
メイドイン岸和田の著名な学習プログラム。


きしわだ自然資料館●営業時間:10:00~17:00
 定休:月(祝日の場合開館)、ほか
●料金:大人200円、中学生以下無料
●住所:〒596-0072 岸和田市堺町6-5
●電話:072-423-8100

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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